【司会】
長谷川 潔(東京大学肝胆膵外科)
建石 良介(東京大学大学院医学系研究科消化器内科学)
大川 和良(大阪国際がんセンター肝胆膵内科)
【演者】基調講演 建石 良介(東京大学大学院医学系研究科消化器内科学)
SY5-1「3 cm以内3個以下肝細胞癌の肝癌診療ガイドライン推奨治療:SURF trialによる知見」
河口 義邦(東京大学 肝胆膵外科)
SY5-2「肝細胞癌における薬物療法後肝切除の安全性と意義」
石井 隆道(京都大学 医学部 肝胆膵・移植外科)
SY5-3「『アブレーション』における未解決の課題」
南 康範(近畿大学医学部 消化器内科)
SY5-4「肝癌一次治療におけるAtezo+BevとLENの使い分け:機械学習による新規バイオマーカーの探索」
上野 真行(倉敷中央病院 消化器内科)
SY5-5「切除不能肝細胞癌に対する複合免疫療法におけるHyper progression diseaseの予測因子の検討」
米田 裕亮(奈良県立医科大学 消化器・代謝内科)
SY5-6「高度脈管浸潤例における薬物療法画像効果判定の至適タイミング」
安井 豊(武蔵野赤十字病院 消化器内科)
SY5-7「切除不能肝細胞癌に対するアテゾリズマブ+ベバシズマブ療法中の局所療法併用の有効性と安全性の検討」
中堀 輔(大阪国際がんセンター 肝胆膵内科)
SY5-8「切除不能肝細胞癌に対する一次治療としてのAtezolizumab/Bevacizumab投与後の二次治療に関する比較検討」
西岡 千夏(大阪大学大学院医学系研究科 消化器内科学)
SY5-9「脂肪性肝疾患関連肝癌における根治治療後の非代償化と非肝関連死:治療後管理の未解決課題 」
松下 祐紀(東京大学 医学系研究科 消化器内科)