第68回日本新生児成育医学会・学術集会

シンポジウム6 「能登半島地震でできたこと、できなかったこと、やりたかったこと」

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第68回日本新生児成育医学会・学術集会

シンポジウム6 「能登半島地震でできたこと、できなかったこと、やりたかったこと」

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TEL:0263-37-0777 FAX:0263-37-0666

E-mail:68jsnhd@gmail.com

セッション詳細

座長
徳久 琢也(鹿児島市立病院新生児内科)
座長
杉浦  弘(聖隷浜松病院総合周産期母子医療センター新生児科)
6-1 石川県における災害時小児周産期医療体制の構築
上野 康尚 (石川県立中央病院総合母子医療センター新生児科)
6-2 令和6 年能登半島地震における石川県小児周産期リエゾン活動報告─県庁での急性期対応─
北野 裕之 (石川県立中央病院総合母子医療センター新生児科)
6-3 災害時小児周産期リエゾン支援体制を考える ─令和6 年能登半島地震での経験をふまえて─
今井 一徳 (名古屋市立大学医学部附属東部医療センター救急科)
6-4 行政からみた災害時の小児周産期医療体制
田島 幸祐 (石川県健康福祉部医療対策課)
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